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プラットフォーム型

テンプレートを選んで埋める。更新・フォーム・SSL・ドメインを全部向こうが持つ。

有料でいちばん安い月額¥330〜

23サービスを比較・無料で使える 14・料金は公式の記載(目安)

1何に使いますか?いくつでも選べます

2まずは、この3つから

3全部を比べる

見せ方

サービス月額〜テンプレ独自ドメインフォームブログ機能販売・決済SEO設定データ持ち出し日本語サポート
STUDIO¥590◎○◎○×○△◎
Lovable¥3,750△○併用△併用△◎×
Cloudflare Pages¥3,000×◎併用併用併用○◎○
Wix¥1,300◎○◎◎○◎×◎
Jimdo¥990◎○◎○△○×◎
ペライチ¥1,480◎○○×○○×◎
Squarespace¥1,180◎○◎◎○◎△○
WordPress.com¥600◎○○◎△○◎○
グーペ¥1,331◎○◎○△○×◎
Ameba Ownd¥960○○△◎×○×◎
v0¥4,500△○併用△併用△◎×
Bolt.new¥3,750△併用併用△併用△◎×
Framer¥1,500◎○○○×◎△×
Durable¥3,300○○◎○△○××
Replit¥2,700△○○△併用△◎×
GitHub Pages¥600×◎併用○併用○◎×
Vercel¥3,000△◎併用併用併用○◎×
Netlify¥1,350×◎○併用併用○◎×
ConoHa WING¥1,452併用◎併用◎併用併用◎◎
エックスサーバー¥1,100併用◎併用◎併用併用◎◎
ロリポップいちばん安い¥330併用◎併用◎併用併用◎◎
さくらのレンタルサーバ¥524併用◎併用◎併用併用◎◎
mixhost¥858併用◎併用◎併用併用◎◎

◎ 十分 ○ できる △ 制限あり・別サービスで × なし。サービス名を押すと、その社のページへ。

STUDIO

日本語のテンプレートと編集の自由度。事業所ページの定番

プラットフォーム
¥590/月〜(目安)無料プランあり
  • 日本語のテンプレートから選び、ブラウザ上でデザインを自由に編集
  • 独自ドメインの接続と SSL(有料プラン)
  • CMS(記事・一覧ページ)は無料プランから(モデル数はプランで違う)

基本でできること → 払うと増えること

Free無料
  • studio.site のサブドメイン・50ページまで
Mini¥590/月
  • LP向け・2ページ+独自ドメイン
Personal¥1,190/月
  • 150ページ・独自ドメイン・パスワード制限

ほかに 1 プラン

くわしく
  • 日本語のテンプレートから選び、ブラウザ上でデザインを自由に編集
  • 独自ドメインの接続と SSL(有料プラン)
  • CMS(記事・一覧ページ)は無料プランから(モデル数はプランで違う)
  • フォーム・アニメーション・レスポンシブ対応を内蔵
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る

Lovable

文章で頼んで、動くサイトが出る。直しも会話で

AI生成ビルダー
¥3,750/月〜(目安)無料プランあり
  • 文章で頼むと、動くサイト・Webアプリが出る
  • 直しも会話で。生成回数(クレジット)で数える
  • 公開先は Lovable の置き場。独自ドメインも繋げる

基本でできること → 払うと増えること

Free無料
  • 日ごとのクレジット上限あり・公開プロジェクトのみ
Pro$25/月
  • 月ごとのクレジット・非公開プロジェクト・独自ドメイン
くわしく
  • 文章で頼むと、動くサイト・Webアプリが出る
  • 直しも会話で。生成回数(クレジット)で数える
  • 公開先は Lovable の置き場。独自ドメインも繋げる
  • コードは GitHub に書き出せる
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-09-15)・詳しくは公式で公式を見る

Cloudflare Pages

AIで書いたHTMLを置くだけ。独自ドメインも無料

AI自己作成
¥3,000/月〜(目安)無料プランあり
  • HTML・CSS・JS をそのまま置いて公開
  • 独自ドメインの接続と SSL が無料
  • GitHub 連携でも、ファイルの直接アップロードでも

基本でできること → 払うと増えること

Free無料
  • 月ごとのビルド回数に上限(500回)・帯域とサイト数は無制限
Pro$20/月
  • ビルド回数と同時ビルド数の拡大(5,000回/月)
くわしく
  • HTML・CSS・JS をそのまま置いて公開
  • 独自ドメインの接続と SSL が無料
  • GitHub 連携でも、ファイルの直接アップロードでも
  • 動く部分は Functions/Workers(無料枠あり)
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-09-15)・詳しくは公式で公式を見る
プラットフォーム
¥1,300/月〜(目安)
  • テンプレート数が多く、ドラッグ&ドロップで編集
  • 予約・ネットショップ・ブログ・会員機能をアプリで追加
  • 独自ドメイン・SSL・フォームを内蔵

基本でできること → 払うと増えること

パーソナル¥1,300/月
  • 独自ドメイン・ロゴ非表示・管理者2名
スモールビジネス¥2,300/月
  • パーソナル + 決済・ネットショップ・予約
ビジネス¥2,700/月
  • スモールビジネス + 容量100GB・高機能ショップ
くわしく
  • テンプレート数が多く、ドラッグ&ドロップで編集
  • 予約・ネットショップ・ブログ・会員機能をアプリで追加
  • 独自ドメイン・SSL・フォームを内蔵
  • AIでサイトの下書きを生成する機能あり
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る
プラットフォーム
¥990/月〜(目安)無料プランあり
  • 質問に答えるだけで下書きができる AI ビルダー
  • 独自ドメイン・SSL・フォームを内蔵
  • ブログ機能・簡易ネットショップ

基本でできること → 払うと増えること

Play無料
  • jimdosite のサブドメイン・広告表示あり
Start¥990/月
  • 独自ドメイン・広告非表示
Grow¥1,590/月
  • Start + 容量拡大・統計
くわしく
  • 質問に答えるだけで下書きができる AI ビルダー
  • 独自ドメイン・SSL・フォームを内蔵
  • ブログ機能・簡易ネットショップ
  • 日本語のサポート窓口
目安(公式で要確認)PR公式を見る
プラットフォーム
¥1,480/月〜(目安)
  • 1ページ(ペライチ)の LP をテンプレートから
  • フォーム・予約・決済を有料プランで追加
  • 独自ドメイン接続(有料プラン)

基本でできること → 払うと増えること

ライト¥1,480/月
  • 3ページ・広告非表示
レギュラー¥2,980/月
  • 5ページ・予約・メルマガ
ビジネス¥3,980/月
  • 20ページ・決済4.5%〜
くわしく
  • 1ページ(ペライチ)の LP をテンプレートから
  • フォーム・予約・決済を有料プランで追加
  • 独自ドメイン接続(有料プラン)
  • 日本語のテンプレートとサポート
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式でPR公式を見る
プラットフォーム
¥1,180/月〜(目安)
  • 写真・作品を見せる向きのテンプレート
  • 独自ドメイン・SSL・フォーム・ブログを内蔵
  • ネットショップ・予約・会員機能を上位プランで

基本でできること → 払うと増えること

ベーシック¥1,180/月
  • 独自ドメイン・作成者2名・販売手数料2%
コア¥2,080/月
  • ベーシック + 販売手数料0%・高度な分析
くわしく
  • 写真・作品を見せる向きのテンプレート
  • 独自ドメイン・SSL・フォーム・ブログを内蔵
  • ネットショップ・予約・会員機能を上位プランで
  • 無料プランはなし(試用期間あり)
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る
プラットフォーム
¥600/月〜(目安)無料プランあり
  • サーバー契約なしで WordPress を使う
  • ブログ・記事の機能は最初から
  • プラグイン・テーマの自由な追加は上位プランから

基本でできること → 払うと増えること

無料無料
  • wordpress.com のサブドメイン・広告表示あり
パーソナル$4/月
  • 独自ドメイン・広告非表示
プレミアム$8/月
  • パーソナル + デザイン自由度・容量拡大

ほかに 1 プラン

くわしく
  • サーバー契約なしで WordPress を使う
  • ブログ・記事の機能は最初から
  • プラグイン・テーマの自由な追加は上位プランから
  • 独自ドメイン接続(有料プラン)
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る
プラットフォーム
¥1,331/月〜(目安)
  • 飲食店・サロン・教室向けのテンプレート
  • 営業時間・メニュー・地図・クーポンの型が最初からある
  • フォーム・予約・ブログを内蔵

基本でできること → 払うと増えること

初期費用¥3,630(買い切り)
  • 契約時
ライト¥1,331/月
  • 基本のサイト機能・独自ドメイン
スタンダード¥3,993/月
  • ライト + 容量拡大・機能追加
くわしく
  • 飲食店・サロン・教室向けのテンプレート
  • 営業時間・メニュー・地図・クーポンの型が最初からある
  • フォーム・予約・ブログを内蔵
  • 独自ドメイン接続
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式でPR公式を見る
プラットフォーム
¥960/月〜(目安)無料プランあり
  • 無料でテンプレートから作れる
  • ブログ機能を内蔵、Instagram 連携
  • 独自ドメイン接続(無料プランでも可)

基本でできること → 払うと増えること

ベーシック無料
  • ページ数・容量に上限、広告表示あり
プレミアム¥960/月
  • ページ数の上限なし・広告非表示
くわしく
  • 無料でテンプレートから作れる
  • ブログ機能を内蔵、Instagram 連携
  • 独自ドメイン接続(無料プランでも可)
  • プレミアムでページ数・容量の上限を拡大
目安(公式で要確認)公式を見る
AI生成ビルダー
¥4,500/月〜(目安)無料プランあり
  • 文章から UI・ページを生成(React/Next.js)
  • Vercel にそのまま公開
  • コードを見て、手でも直せる

基本でできること → 払うと増えること

Free無料
  • 月$5分のクレジット・1日7メッセージ
Plus$30/月
  • 月$30分のクレジット・追加購入可
くわしく
  • 文章から UI・ページを生成(React/Next.js)
  • Vercel にそのまま公開
  • コードを見て、手でも直せる
  • 生成量はクレジット制
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る
AI生成ビルダー
¥3,750/月〜(目安)無料プランあり
  • 文章からサイト・Webアプリをブラウザ内で生成
  • 生成量はトークン制
  • Netlify に公開、コードは書き出せる

基本でできること → 払うと増えること

Free無料
  • 日30万・月100万トークン
Pro$25/月
  • 月1,000万トークン〜・日上限なし・独自ドメイン
くわしく
  • 文章からサイト・Webアプリをブラウザ内で生成
  • 生成量はトークン制
  • Netlify に公開、コードは書き出せる
  • モバイルアプリ(Expo)も生成
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る
AI生成ビルダー
¥1,500/月〜(目安)無料プランあり
  • デザインツールの操作感でサイトを作る
  • AI でページの下書きを生成
  • CMS・フォーム・アニメーション・独自ドメインを内蔵

基本でできること → 払うと増えること

Free無料
  • framer.app のサブドメイン・バナー表示あり
Basic$10/月
  • 独自ドメイン・CMS 2コレクション・帯域50GB
Pro$30/月
  • Basic + CMS 10コレクション・帯域100GB・ステージング
くわしく
  • デザインツールの操作感でサイトを作る
  • AI でページの下書きを生成
  • CMS・フォーム・アニメーション・独自ドメインを内蔵
  • テンプレートは有料・無料の市場から
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る
AI生成ビルダー
¥3,300/月〜(目安)無料プランあり
  • 業種と地域を入れると、事業所サイトの下書きが出る
  • 文章・画像を AI が用意。後から差し替え
  • 独自ドメイン・フォーム・簡易 CRM

基本でできること → 払うと増えること

Free無料
  • durable.site のサブドメイン・画像生成月5枚
Launch$22/月
  • 独自ドメイン・CRM・予約・AIエージェント
Grow$41/月
  • Launch + メンバー無制限・AI利用枠拡大
くわしく
  • 業種と地域を入れると、事業所サイトの下書きが出る
  • 文章・画像を AI が用意。後から差し替え
  • 独自ドメイン・フォーム・簡易 CRM
  • 無料プランあり(サブドメインのみ)
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る
AI生成ビルダー
¥2,700/月〜(目安)無料プランあり
  • 文章で頼むと Agent がアプリを組み立てる
  • データベース・ログイン・公開まで一か所で
  • ブラウザだけで完結、環境構築なし

基本でできること → 払うと増えること

Starter無料
  • 公開アプリ数・Agent 利用に上限
Core$18/月
  • Agent のクレジット・非公開アプリ
くわしく
  • 文章で頼むと Agent がアプリを組み立てる
  • データベース・ログイン・公開まで一か所で
  • ブラウザだけで完結、環境構築なし
  • 公開の維持は別途の課金
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る
AI自己作成
¥600/月〜(目安)無料プランあり
  • GitHub リポジトリの中身をそのまま公開
  • 独自ドメインの接続と SSL が無料
  • Jekyll で静的ブログも組める

基本でできること → 払うと増えること

Free無料
  • 公開リポジトリから公開・容量と帯域に目安あり
Pro$4/月
  • 非公開リポジトリからも公開
くわしく
  • GitHub リポジトリの中身をそのまま公開
  • 独自ドメインの接続と SSL が無料
  • Jekyll で静的ブログも組める
  • 公開リポジトリなら無料、非公開は Pro
目安(公式で要確認)公式を見る
AI自己作成
¥3,000/月〜(目安)無料プランあり
  • Next.js や静的サイトを Git 連携で公開
  • 独自ドメインの接続と SSL が無料
  • Serverless Functions・画像最適化

基本でできること → 払うと増えること

Hobby無料
  • 個人・非商用。帯域と実行に上限
Pro$20/人・月
  • 商用利用・チーム・上限拡大
くわしく
  • Next.js や静的サイトを Git 連携で公開
  • 独自ドメインの接続と SSL が無料
  • Serverless Functions・画像最適化
  • Hobby は個人・非商用の記載。商用は Pro
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る
AI自己作成
¥1,350/月〜(目安)無料プランあり
  • 静的サイトを Git 連携かドラッグ&ドロップで公開
  • 独自ドメインの接続と SSL が無料
  • フォーム受信機能を内蔵(件数に上限)

基本でできること → 払うと増えること

Free無料
  • 帯域・ビルド時間・フォーム件数に上限
Personal$9/月
  • 月1,000クレジット
Pro$20/月
  • メンバー無制限・月3,000クレジット〜
くわしく
  • 静的サイトを Git 連携かドラッグ&ドロップで公開
  • 独自ドメインの接続と SSL が無料
  • フォーム受信機能を内蔵(件数に上限)
  • Functions・リダイレクト設定
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式で公式を見る
WordPress
¥1,452/月〜(目安)
  • WordPress かんたんセットアップ(契約と同時に導入)
  • 独自ドメインが契約に付く WINGパック
  • SSL 無料・自動バックアップ

基本でできること → 払うと増えること

ベーシック(通常料金)¥1,452/月
  • 月額上限の目安。WINGパック(長期契約)は割引あり
くわしく
  • WordPress かんたんセットアップ(契約と同時に導入)
  • 独自ドメインが契約に付く WINGパック
  • SSL 無料・自動バックアップ
  • 初期費用なし・時間課金の通常料金もあり
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式でPR公式を見る
¥1,100/月〜(目安)
  • WordPress 簡単インストール・クイックスタート
  • 独自ドメイン永久無料の特典(条件あり)
  • SSL 無料・自動バックアップ

基本でできること → 払うと増えること

スタンダード¥1,100/月
  • 容量・転送量は個人サイトで十分な範囲
くわしく
  • WordPress 簡単インストール・クイックスタート
  • 独自ドメイン永久無料の特典(条件あり)
  • SSL 無料・自動バックアップ
  • 初期費用なし
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式でPR公式を見る
いちばん安い
¥330/月〜(目安)
  • WordPress 簡単インストール
  • 低額のプランから始められる
  • SSL 無料・ハイスピード以上で高速環境

基本でできること → 払うと増えること

ライト¥330/月
  • WordPress 可・容量小さめ
ハイスピード¥660/月
  • 高速環境・容量拡大
くわしく
  • WordPress 簡単インストール
  • 低額のプランから始められる
  • SSL 無料・ハイスピード以上で高速環境
  • 独自ドメイン接続(ドメインは別途)
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式でPR公式を見る
¥524/月〜(目安)
  • WordPress クイックインストール(スタンダード以上)
  • SSL 無料・メールも付く
  • 年間一括で割引

基本でできること → 払うと増えること

スタンダード¥524/月
  • WordPress 可・メール付き
くわしく
  • WordPress クイックインストール(スタンダード以上)
  • SSL 無料・メールも付く
  • 年間一括で割引
  • 初期費用なし
目安(公式で要確認)PR公式を見る
WordPress
¥858/月〜(目安)
  • WordPress クイックスタート
  • cPanel 管理画面・LiteSpeed の高速環境
  • SSL 無料・自動バックアップ

基本でできること → 払うと増えること

スタンダード¥858/月
  • 容量・転送量は個人サイトで十分な範囲
くわしく
  • WordPress クイックスタート
  • cPanel 管理画面・LiteSpeed の高速環境
  • SSL 無料・自動バックアップ
  • 初期費用なし
公式ページから読み取れる範囲(確認 2026-10-01)・詳しくは公式でPR公式を見る

位置で見る

横は月額の目安(左ほど安い)、縦はできることの広さ。点を押すと、その札へ移ります。

型 × 用途

どの用途に、どの型か

プラットフォーム型作る日に手を動かし、持ち続ける手間を預けるSTUDIO/Wix/ペライチ
AI生成ビルダー型文章で頼んで形が出る。置き場込みLovable/v0/Bolt
AI自己作成型書かせて置くだけ。ドメインとフォームは自分でClaude+Cloudflare Pages
WordPress+サーバー自由度と置き場を自分で持つConoHa WING/エックスサーバー

組み合わせで見る

Claude + Cloudflare Pages

AIに丸ごと書かせて、無料で置く。ドメイン代だけ

STUDIO ひとつ

作る・置く・直すを全部ひとつで

Lovable で作って Cloudflare に置く

生成は AI ビルダー、置き場は無料に移す

作り方・選び方

名刺代わりの1ページを、AIで書いて Cloudflare Pages に置く作り方

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Claude や ChatGPT に HTML を丸ごと書かせ、Cloudflare Pages にアップロードして公開する。月額なし。

  1. 1. 載せることを一枚に書き出す名前・肩書き・一言・連絡先・SNS のリンク。写真を載せるなら、ファイル名も決めておく。この一枚がそのまま AI への指示になる。
  2. 2. AI に「1ファイルの HTML」で頼むClaude か ChatGPT に、書き出した内容を渡して「CSS を含めた1ファイルの HTML で、スマホでも読める名刺代わりのページを作って」と頼む。色や雰囲気の希望があれば添える。出てきたコードを index.html という名前で保存する。
  3. 3. ブラウザで開いて確かめる保存した index.html をダブルクリックしてブラウザで開く。文言の間違い、リンク先、スマホ幅での見え方(ブラウザの幅を狭めて見る)を確認する。直したい所は AI に「ここをこう」と頼み直し、ファイルを上書きする。
  4. 4. Cloudflare Pages に直接アップロードCloudflare のアカウントを作り、Workers & Pages から「Pages」を選び、Git 連携ではなく「直接アップロード」を選ぶ。プロジェクト名を付け、index.html(と画像)の入ったフォルダをドラッグして公開する。pages.dev のアドレスで表示される。
  5. 5. 独自ドメインを繋ぐプロジェクトの「カスタムドメイン」から取得済みのドメインを追加する。ドメインを Cloudflare で管理していれば、DNS は自動で設定される。他社で取ったドメインなら、指示された CNAME を向ける。詳しくは「独自ドメインを繋ぐ」へ。
  6. 6. 直す時は上げ直す内容を変える時は、AI に頼み直すか手で直して、同じプロジェクトに再アップロードする。前の版も残るので、戻すこともできる。
  • 問い合わせを受けたいなら、外部のフォームサービスの埋め込みコードを AI に渡して組み込む
  • 画像は大きすぎると表示が遅い。上げる前に縮小しておく
事業所の案内ページを STUDIO で作る作り方

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テンプレートを選び、営業時間・地図・問い合わせフォームを埋めて公開する。

  1. 1. 載せる情報を先に揃える事業所名・所在地・電話・営業時間・サービス内容・写真数枚・問い合わせの受け方。テンプレートを開く前に、テキストファイルに全部書いておく。作業中に探し始めると止まる。
  2. 2. テンプレートを「業種」で選ぶSTUDIO のテンプレート一覧を、見た目ではなく「載せる情報の並び」で選ぶ。事業所紹介・店舗向けのものは、営業時間や地図の枠が最初からある。
  3. 3. 文章と写真を差し替えるテンプレートの文字をクリックして自分の文章に、画像をクリックして自分の写真に差し替える。要らないセクションは削除、足りないセクションは似たものを複製する。
  4. 4. 地図とフォームを置く地図は埋め込み要素に Google マップの共有コードを貼る。問い合わせフォームは STUDIO のフォーム要素を置き、送信先メールアドレスを設定する。テスト送信して届くことを確かめる。
  5. 5. スマホ表示を確認する編集画面の表示切替でスマホ幅にして、文字の折り返しと画像の切れを見る。ズレは幅ごとに直せる。
  6. 6. 公開して、ドメインを繋ぐ公開ボタンで studio.site のアドレスに出る。独自ドメインを繋ぐ場合は有料プランに切り替え、サイト設定の「独自ドメイン」から設定する。
  • 写真は横長・同じ比率で揃えると、テンプレートの枠に収まりやすい
  • 無料プランではサービスのバナーが表示される。消す日が有料に切り替える日
AI生成ビルダーで作って、細部を直す作り方

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Lovable・v0・Bolt に共通する「指示 → 生成 → 会話で直す → 公開」の流れ。

  1. 1. 最初の指示に、目的・構成・雰囲気を入れる「何のサイトか」「どのセクションが要るか(見出し・特徴・料金・問い合わせ)」「色や雰囲気」を一度に書く。載せる文章と画像があれば、この時点で渡す。短い指示ほど、後の直しが増える。
  2. 2. 生成されたものを、まず全体で見る出てきたページをスクロールして、構成が合っているかだけを見る。細部の文言や色はまだ直さない。構成が違えば「セクションを入れ替えて」「この部分を消して」と頼む。
  3. 3. 直しは一度にひとつ「見出しをこの文に」「ボタンの色をこれに」と、一回の会話でひとつずつ頼む。まとめて頼むと、関係ない所まで変わることがある。生成回数(クレジット)を使うので、変えたい所を先に書き出しておく。
  4. 4. スマホ幅で確かめるプレビューをスマホ幅に切り替える。崩れている所は「スマホで見た時に◯◯が重なる」と具体的に伝える。
  5. 5. 公開して、独自ドメインを繋ぐ各サービスの Publish/Deploy で公開する。独自ドメインは有料プランで繋げることが多い。繋ぎ方は「独自ドメインを繋ぐ」へ。
  6. 6. コードを手元に持っておくGitHub への書き出しやダウンロードで、コードを手元に置く。サービスを離れる時、Cloudflare Pages のような置き場に移せる。
  • フォームや決済は、AI ビルダー単体では動かないことがある。外部サービスの埋め込みで補う
  • 同じ指示でも毎回同じ結果は出ない。気に入った版は、その時点でコードを書き出しておく
WordPress をレンタルサーバーに入れる作り方

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サーバー契約から WordPress の初期設定まで。ConoHa WING・エックスサーバーの「かんたん」機能を使う流れ。

  1. 1. サーバーを契約し、同時に WordPress を入れるConoHa WING の「WordPress かんたんセットアップ」、エックスサーバーの「WordPress クイックスタート」は、契約の申し込み画面で WordPress の導入まで一緒に済む。サイト名・ユーザー名・パスワードをここで決める。控えを残す。
  2. 2. ドメインを決める契約と一緒に独自ドメインを取れる。サーバー会社の特典で取る場合は、その条件(契約プランや期間)を各社の記載で確認する。別で取ったドメインを使うなら、後から「独自ドメインを繋ぐ」の手順で。
  3. 3. SSL を有効にするサーバーの管理画面で無料 SSL を有効にし、WordPress の設定でサイトアドレスを https に揃える。ここを飛ばすと、ブラウザに警告が出る。
  4. 4. テーマを選び、要らないものを消すWordPress の管理画面「外観 → テーマ」で、事業所向けかブログ向けかを決めてテーマを入れる。最初から入っているサンプル記事・サンプルページ・使わないプラグインは削除する。
  5. 5. 固定ページと投稿の役割を分ける会社案内・サービス・問い合わせは「固定ページ」、お知らせや記事は「投稿」。メニューに固定ページを並べ、トップページをどの固定ページにするか「設定 → 表示設定」で決める。
  6. 6. バックアップと更新の習慣サーバー側の自動バックアップが有効かを確認する。WordPress 本体・テーマ・プラグインの更新通知は、内容を見てから当てる。
  • 問い合わせフォームはプラグインで足す。「問い合わせフォームを付ける」も参照
  • テーマを何度も変えると、レイアウトの設定が引き継がれない。最初に決める
独自ドメインを繋ぐ(どの型でも)作り方

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ドメインを取り、DNS で置き場を向ける。Cloudflare Pages・STUDIO・レンタルサーバー、どれでも流れは同じ。

  1. 1. ドメインを取るレジストラ(Cloudflare Registrar・お名前.com・ムームードメインなど)で、空いているドメインを取る。年単位の費用。事業所名や屋号と同じ綴りが取れるかを先に確かめる。
  2. 2. 置き場の側で「このドメインを使う」と宣言するCloudflare Pages ならプロジェクトの「カスタムドメイン」、STUDIO ならサイト設定の「独自ドメイン」、レンタルサーバーなら「ドメイン設定」で、取ったドメインを追加する。すると「DNS にこれを設定して」という値(CNAME や A レコード)が表示される。
  3. 3. DNS にその値を入れるドメインを取ったレジストラの DNS 設定画面で、表示された値をそのまま入れる。www あり・なしの両方を設定するかは、置き場の指示に従う。
  4. 4. 反映を待つDNS の変更は、すぐ反映されることも、しばらく待つこともある。置き場側の画面で「有効」「接続済み」の表示に変わったら完了。
  5. 5. SSL(https)を確認する多くの置き場は自動で証明書を出す。ブラウザで https のアドレスを開き、鍵マークが出ることを確かめる。レンタルサーバーは管理画面で無料 SSL を有効にする操作が要ることがある。
  • ドメインを Cloudflare で管理すると、Cloudflare Pages への接続は自動で済む
  • ドメインの更新を忘れるとサイトが消える。自動更新を有効にしておく
問い合わせフォームを付ける作り方

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内蔵のフォーム機能を使う場合と、外部サービスを埋め込む場合。どちらもテスト送信までが手順。

  1. 1. 受け取る項目を決める名前・メール・本文。それ以上は増やさない。項目が増えるほど、送られなくなる。電話番号や住所は本文に書いてもらえば足りる。
  2. 2. 内蔵フォームがあるなら、それを置くSTUDIO はフォーム要素、ペライチはフォームブロックをページに置き、項目を設定する。送信先のメールアドレスと、送信後に表示する文言を設定する。プランによってフォームが使えない、件数に上限がある場合は各社の記載を見る。
  3. 3. 内蔵がないなら、外部サービスを埋め込むAI 自己作成型や、フォームが無いプランでは、Google フォームやフォーム専用サービスで作ったフォームの埋め込みコードを取り、ページに貼る。HTML なら AI に「このコードを問い合わせの位置に入れて」と頼む。
  4. 4. テスト送信する自分で送って、設定したメールアドレスに届くことを確かめる。届かない時は、迷惑メールフォルダと送信先の綴りを見る。
  5. 5. 自動返信と控えを設定する送った人に「受け付けました」が返る設定があれば有効にする。届いた内容の控えがどこに残るか(メールだけか、管理画面にも残るか)を確認しておく。
  • スパム対策(画像認証など)は、内蔵フォームなら設定にあることが多い。外部サービスも同様
  • フォームの送信先メールは、日常的に見ているアドレスにする
作る日と持ち続ける日々選び方

ホームページの手間は二種類。作る日の手間と、持ち続ける日々の手間。プラットフォーム型は作る日に手を動かし、持ち続ける手間(更新・SSL・サーバー)を月額で預ける。AI自己作成型は作る日の手間が小さく、置き場は無料のことが多い一方、フォームやドメインの設定は自分で持つ。WordPress はどちらも自分で持つ代わりに自由度が広い。まず、どちらの手間を自分で持つかを決める。

無料で始めて、どこで払うか選び方

多くのサービスに無料プランがある。無料プランは各社の記載では、サービス名入りのサブドメイン・広告表示・容量やページ数の上限が付くことが多い。独自ドメインを繋ぐ日、広告を消す日、フォームの件数が上限に当たる日。そのどれかが、有料に切り替える日になる。ツールごとの「有料に切り替える日」欄に一行で書いた。

独自ドメインは最初から選び方

サブドメインで公開したURLは、名刺・SNS・検索結果に残る。後から独自ドメインに移すと、そのURLが全部古くなる。ドメインは年単位の費用で、どの型でも繋げる。最初の公開の前に取っておく。取り方と繋ぎ方は「作り方」の「独自ドメインを繋ぐ」に。

型を後から変えるコスト選び方

プラットフォーム型で作ったサイトを WordPress に移す、その逆。どちらも「データを持ち出して作り直す」に近い。テンプレートの見た目はそのまま持ち出せないことが多く、記事本文と画像だけが残る。できること表の「データ持ち出し」欄は、この時に効く。型は最初に決め、迷うなら更新の頻度で決める。

商用・広告・ショップの条件選び方

無料プランでの商用利用、広告の表示、販売機能の有無は、各社の記載で条件が分かれる。事業所の案内や販売を載せるなら、そのプランで商用利用が認められているか、決済機能が内蔵か外部連携か、決済手数料が別にかかるかを公式ページで確認する。当サイトの表は目安で、最終条件は各社の記載による。

AIで書くなら置き場は無料でよい選び方

Claude や ChatGPT に「こういう1ページを作って」と頼むと、HTML と CSS が丸ごと出る。それを Cloudflare Pages・GitHub Pages・Vercel・Netlify のような置き場に上げれば、月額なしで公開できる。かかるのはドメイン代だけ。直しは AI に頼み直して上げ直す。更新が月に一度以下で、フォームが不要か外部サービスで足りるなら、この型が最も軽い。

料金は各社公式ページの記載をもとにした目安です(ドルは 1 ドル=150 円で換算)。申し込み前に必ず公式サイトでご確認ください。

作業机まわり、いま安いのは

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