つまずきの階段くわしく読む
先回りするなら塾教材
小1ひらがな・カタカナの形と書き順。くり上がり・くり下がりのたし算ひき算。「あわせて」「のこりは」の文章題。時計の読み。戻る先: 10のまとまり(さくらんぼ計算)。文章題は絵に描く。
よくある質問から選ぶ
何でつまずいている?
型オンラインタブレット・通信教育。端末で、毎日。
自動採点と親への通知がある型が向く。
まず、この3つから
01 / くもん出版
くもんの小学ドリル
1冊で完結し、戻るのも進むのも同じ体裁。毎日の紙の入口として
¥880(初回)1冊
できること: 学年・教科・単元ごとに1冊(たし算、ひき算、漢字、文章題 など)/1枚ごとの小さな段階で、同じ型の問題を繰り返す構成/解答は別冊。丸つけは親か本人
02 / 明光ネットワークジャパン
明光義塾
個別指導で、戻るのも進むのも相談で決められる。人が横につく型の入口として
教室により異なる個別指導
できること: 個別指導。通う曜日・時間・科目を教室と相談して決める/前の学年に戻る、先取りする、どちらも個別で組める/無料の体験授業と面談(記載あり)
03 / ジャストシステム
スマイルゼミ 小学生コース
専用端末で自動採点と親への通知がそろう。親が横につけない日の型として
¥5,060/月標準クラス(小3)
できること: 専用タブレットで、国語・算数・理科・社会・英語などを標準に含む/自動採点。今日の分が端末に出る/親のスマホに学習の記録が届く(みまもるネット)
作り方から入る
毎日のドリルを続ける仕組み薄い1冊を、決まった場所と時間に。丸つけの置き場まで決めて始める。
ドリル →
タブレット教材を選んで始めるまで端末・添削・通知・退会の条件を先に見て、資料請求から初回の設定まで。
タブレット →
塾の体験・面談で聞くこと体験は授業を見る場、面談は条件を聞く場。聞くことを先に書き出して行く。
塾 →
読みもの
学年ごとの、つまずきやすいところ小学校の6年間で、多くの子が同じ場所でつまずきます。場所が分かれば、戻る先が決まります。責めるための地図ではなく、戻るための地図です。→勉強の環境を整える「座っていられない」「すぐ気が散る」は、本人のせいではなく、机と体の合わなさのことがあります。作業療法の「環境を整えて、活動が自然に起きるのを待つ」という考え方で並べました。→
学校に通うのが不安なら相談先と、学びの場の選び直しを順番に。お子さんのケアと、親のケアも。→このサイトの約束
料金は各社の公式料金ページの記載を転記し、確認日をつけて載せています。「目安」は公式ページの記載をもとにした値で、改定されている場合があります。確認日のあるものは、その日に公式ページで照合した数字です。為替は目安レート(1ドル=150円)で換算しています。
掲載順は用途・価格・無料枠の有無で機械的に決まります。紹介料の有無で順位は動きません。料金改定が速い分野なので、申し込み前に必ず公式ページで最終条件を確認してください。



